アート空間に身を置く

隈研吾氏のゲストハウスとして閉ざされていた非日常空間は
たった4室のスモールラグジュアリーリゾート
「ATAMI 海峯楼」となり、ガラスのアートや荘厳な襖絵など様々な匠のこだわりを
雄大な景色と共にお愉しみいただけます。
ウォーターバルコニー
ウォーターバルコニー
ウォーターバルコニー
ウォーターバルコニー
ウォーターバルコニー
ウォーターバルコニー

ウォーターバルコニー

ATAMI 海峯楼を象徴する水に浮かぶガラスのバルコニー。
誠波、風科にご宿泊のお客様は、1日1組限定でお食事お愉しみいただけます。
※お食事以外の時間であればご宿泊の皆さまご利用いただけます。

金屏風の大広間
金屏風の大広間
金屏風の大広間
金屏風の大広間
金屏風の大広間

荘厳な金屏風の大広間 
楽精(らくせい)

明治時代末期から平成時代にかけて活躍した版画家 徳力富吉郎氏が描いた金屏風。
全ての襖を閉じると波の間と松の間となり、連なった二つの作品に包まれる。
下手の襖を開いたその先に、狩野智弘氏のガラスのオブジェをお愉しみいただけます。

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